堀井弘志容疑者(56)が母親になりすまし給付金不正受給で逮捕か!死体遺棄の疑いも!?

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母親になりすまし新型コロナウイルスの「特別定額給付金」を給付金不正受給をした容疑で熊本県の会社員の男性を逮捕。男の母親とは連絡が取れておらず、自宅の床下からは母親と思われる白骨化した遺体が見つかり、死体遺棄の疑いがあるとみて警察は調査している。

母親になりすまし給付金不正受給の疑いで逮捕!死体遺棄の容疑も!

母親になりすまし新型コロナウイルスの「特別定額給付金」を給付金不正受給をした容疑で熊本県の会社員の男性を逮捕。男の母親とは連絡が取れておらず、自宅の床下からは母親と思われる白骨化した遺体が見つかり、死体遺棄の疑いがあるとみて警察は調査している。

 

今回給付金不正受給した詐欺事件容疑と死体遺棄の疑いで逮捕された男性の身元は、熊本県在住であさぎり町上北に住む会社員の堀井弘志容疑者(56)と見られる。

 

警察の調べによりますと一昨年の7月に堀井容疑者は、母親になりすまし新型コロナウイルスの「特別定額給付金」の申請をし、自身の預金口座に現金10万円を入金させた疑いが持たれています。

調べに対し堀井容疑者は「間違いない」と容疑認めているとのことです。

さらに警察が堀井容疑者の自宅を家宅捜査にはいると堀井容疑者の自宅の床下から、白く白骨化遺体が発見されていて、捜査した結果、その死体は堀井容疑者が「数年前に亡くなった母親を 床下に安置している」と話していることから、警察は遺体は母親とみて身元の特定を急ぐとともに死体遺棄の疑いでも捜査を進めています。

 

堀井容疑者の母親について警察は、去年5月に「10年くらい安否が確認できない」と町の職場役員から届け出が出ており、いずれも捜査中であった。

 

母親になりすまし給付金不正受給の容疑で逮捕 Twitterの書き込み

 

記者の話から

 

「近くの人によりますと、堀井容疑者は母親について『7、8年ほど前から他県の実家にいる』と話していたということです」(記者)

この話を聞く限りでは、堀井容疑者は7、8年前から嘘をつき詐欺事件を起こす予兆はあったのではないか!?と思われますね。

 

まとめ

特別定額給付金」を母親になりすまし不正受給した疑いで堀井容疑者逮捕について

・母親になりすまし給付金不正受給の疑いで逮捕!死体遺棄の容疑も

・母親になりすまし給付金不正受給の容疑で逮捕 Twitterの書き込み

・記者の話から 『7、8年ほど前から他県の実家にいる』と堀井容疑者は近隣住民に語る

 

新型コロナウイルスの「特別定額給付金」を母親になりすまし、給付金不正受給した詐欺事件の疑いと母親と見られる遺体を死体遺棄した疑いで堀井容疑者が逮捕されました。

いずれにしても堀井容疑者は容疑も認めているので、警察による捜査は素早く事件解決に向けて動くと思われます。

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