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レアードと白井審判の対立「今日は何も悪くない」と擁護する声…レアード退場により再び注目を浴びる白井球審!

5月15日のオリックス戦で、ロッテのレアード内野手が判定に不服を示し、暴言を吐いたとして、白井一行球審から退場を命じられた。白井球審は、4月にも佐々木投手に「詰め寄り騒動」も目新しく、再注目を浴びる形となった。
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ロッククライミングで転落か 死亡の男女3人身元判明

8日に静岡県南伊豆町でロッククライミングをしていたとみられる3人が転落して死亡した事故で、全員の身元が分かりました。8日、南伊豆町の海岸沿いの崖でロッククライミングをしていたとみられる男女3人が海に転落し、死亡しました。 死亡したのは富士市の石谷師子さん(78)、息子の徳一さん(48)、国際山岳ガイドの篠原達郎さん(66)と確認されました。
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小林陵侑(25) ラージヒルスキージャンプ銀メダル獲得!?〇〇〇メートル記録

ノーマルヒルで金メダルを獲得した小林陵侑(25)。ラージヒル予選11日では、9位の128メートル(121.3ポイント)を飛びました。 「明日もビッグジャンプを見せられたらいいと思います」という12日の決勝で個人戦2冠を狙い、14日は団体戦のメダル獲得に挑む。

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藤井聡太四冠 A級昇格まであと1勝に迫る 四冠でも獲得賞金1位に慣れない理由とは?

藤井聡太四冠 A級昇格まであと一勝まで迫りました。渡辺明名人への挑戦権を争う順位戦で勝利し、3日、阿久津主税八段を破り、3月9日にもう1勝すれば、初のA級入りが決まる。 そこで日本将棋連盟が、2月3日に、昨年の獲得賞金・対局料をベスト...
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藤井聡太(19)VS 渡辺明王将(37)王将戦第3局 終盤は勝敗の読めない熱戦へ 

王将戦の渡辺明王将(37)と藤井聡太竜王(19)の第71期ALSOK杯王将戦七番勝負第3局がいよいよ終盤戦に突入。控室では立会の深浦康市九段と解説の戸辺誠七段が詳細に検討しているが、勝敗の結論はなかなか出ない熱戦になっている。
スポーツ

駒大・大八木監、今年は優しく田沢に鼓舞!!「おまえ、いいぞ、のってるよ!」箱根駅伝花の2区

第98回東京箱根間往復大学駅伝(2022年1月2日 東京・大手町~神奈川・箱根町 5区間107・5キロ) その中の”花の2区”の距離23・1キロを制したのは駒大・田沢廉(3年)が1時間6分13秒で間賞を獲得した。各校の名門エース達が集う”花の2区”を制した田沢兼選手は、今年は監督が納得するほど、走りが乗っていた。
エンタメ

両団体のエース❗️那須川天心vs武尊のドリームマッチ6月開催   『獅子神VS破壊神』

最強レベルの夢のドリームマッチがついに実現にこぎつけた二人。これには、二人のファンも大喜びなことでしょう。24日、RISE世界フェザー級王者那須川天心(23)とK-1スーパーフェザー級王者武尊(30)が待望の対戦が来年の6月に実現することになりました。
スポーツ

レベル違いすぎる試合❗️完全勝利を井上尚弥選手もぎ取る、連戦連勝!百戦錬磨の”モンスター”の異名

ボクシングWBAスーパー・IBF世界バンタム級王者の井上尚弥選手は14日の15時半過ぎ、タイのアラン・ディパエン選手と防衛戦を行い、8回2分34秒、レフェリーストップによるTKO勝利をおさめました。これでスーパー王者のWBAは6度目、IBFは4度目の防衛成功となりました。
スポーツ

「井上尚弥vs.アラン・ディパエン」の世界線は今日14日!PPV配信はボクシング界を変える

2団体王者・井上尚弥(大橋)がリミットの53.5キロ、挑戦者のWBA10位&IBF5位アラン・ディパエン(タイ)が53.3キロで、それぞれ一発クリアした。 井上尚弥(28)は本日14日に世界防衛戦がPPV配信にて行われる。ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級タイトルマッチは14日、東京・両国国技館で行われる。(WBA6度目、IBF4度目)の防衛戦である。
スポーツ

「株式会社斎藤佑樹」”直球ストレート”を感じさせる社名に斎藤佑樹の「独り立ちするんだ」という思いが伝わる!!

今シーズン限りで現役引退を表明した斎藤佑樹投手は、Full-Count編集部のインタビューに応じ、「株式会社斎藤佑樹」を設立したと明かした。 インタビュー前編では、斎藤佑樹さんがプロ野球11年間の引退前の生活引退した後の新生活とでは、どのような違いがあったのか!を詳しくインタビューに答えている。 ご自身のインスタグラムでは、「株式会社斎藤佑樹」を立ち上げたことに対して、自身の決意と今後どうしていくかの表明を熱く語っている。
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